IPAD PRO 大きい分だけ可能性を秘める

渋谷区神宮前より

株式会社ファーストブリッジ 代表取締役社長 一色雅人です。

今日のお話は、「IPAD PRO 大きい分だけ可能性を秘める」と言うお話です。

先日発売された、apple社のIPAD PRO 画面の大きさは、小型のノートPCと同等の

サイズで、今までのタブレットの常識からすると、とても大きい物となりました。

今までは、小さい事でメリットを出す方向性(携帯性等)にフォーカスされる事が

多かったタブレットですが、IPAD PROに関しては、「 大きい事 」にメリットを

見つけて、ビジネスに利用できるよう、提案するのが、我々の役目だと考えております。

幾つかピックアップしてみたいと思います。

1: 営業に使える!

   営業を一切行わない会社はまだ、珍しいと思います。

   顧客に資料提示、パンフレット情報を提示するなど、綺麗で大きな画面なら

   商品の訴求力も高まり、理解も深まります!

2: 社内文書の完全電子化

   PC・タブレットを社内で活用することで、今まで紙で用意されていた

   社内文書も一切を、保管コスト・印刷コストなしで管理運用可能です。

3: 社内のPCをタブレットに置き換える!

   こんな事が可能な時代に成ってきました!

   PCに比べ、電気代も専有面積も小さく、安価でメンテナンスもフリー

枚挙にいとまがない状況ですので、これくらいにしておきますね。

新しい機器の新しい使い方! それを支援するシステム・環境作りに

株式会社ファーストブリッジはいち早くお役立ち致します!

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